2015年1月21日水曜日

SQLServer 32ビット or 64ビット No.3

Windows Server 2008 r2 に SQLServer Express 2008 r2 と MS-Office Pro 32ビットという組み合わせに64ビットのODBCドライバーがインストールできました。

完璧です。

感謝感謝!

2015年1月19日月曜日

ディスプレイの解像度をバッチ的に変更 No.2

ソフトの名前を書くのを忘れてますね。

Display Changer です。
Display Changer 2 もあります。

http://12noon.com/?page_id=641

SQLServer 32ビット or 64ビット No.2

64ビットのODBCドライバーがインストールできなくて、困っていましたが、
こちらに解決方法を発見した方のページがありました。

まさに、探していた解決方法です。

私はまだ実験できてませんが、早速明日にでもやってみたいと思います。

http://bitdatasci.blogspot.jp/2014/08/32microsoft-office64windows64microsoft.html

2015年1月14日水曜日

SQLServer 32ビット or 64ビット

SQLServer をインストールする際、32ビットか64ビットか迷いました。

普通に考えたら、OSがWindows 2008 server r2 64ビットなので、SQLServerも64ビットが入れれますし、メモリー空間も圧倒的に64ビットの方が有利だと思うので、64ビットを選択しました。

ところが、これだとリンクサーバーやOpenRowset で MS-ACCESSのデータを読みに行くことができません。

MS-Officeの64ビット版をインストールすれば行けるのかもしれませんが、32ビット版しか無かったので、入れてしまってます。

困ったなぁ。

2014年11月20日木曜日

ディスプレイの解像度をバッチ的に変更

これはすばらしいツールです。

ディスプレイの解像度を変更したい場合に、このツールを起動することで、即座に指定した解像度に変更できます。

コマンドラインから起動しますので、バッチファイルをいくつか用意しておけば、ダブルクリックするだけで、目的の解像度に一発変更です。

私の場合は、普段はノートパソコンに外部ディスプレイを接続して、拡張デスクトップにしていますが、時々、ノート側のディスプレイを消して、外部ディスプレイだけで表示したいときがあります。

なので、外部ディスプレイのみ用のバッチファイルと、元に戻す(拡張デスクトップ)用のバッチファイルを用意しています。

使い方は後日に。

2014年10月13日月曜日

画面のハードコピー No4

VBSを実行した時点で、画面上からフォーカスをもったウインドウが無くなってしまうので、
それなら、VSBを起動した後に、2秒ほどのSleepを入れて、その間にマウスで再度フォーカスを持つウインドウを指定する(=ハードコピーを撮りたいウインドウ)ことで逃げました。

ただ、それでも時々フォーカスを取り損ねることがあって、もう少し改良が必要です。





2014年10月8日水曜日

SQLServer 64ビットからAccessのMDBを参照

SQLServer 64ビットからMDBに接続するためのODBCが無い?
逆(Access から SQLServerへ)は問題ないんですけど。

どうすりゃいいんだ?